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特許で認められた技術

来店行動の自動学習で顧客にアプローチ

カミングメール

お客様ごとに来店行動を学習し、プッシュ通知でアプローチするのが『カミングメール』。特許取得のアルゴリズムが、予約登録後すぐに次回の来店予測を算出。来店予測日の少し前にアプリのプッシュ通知やメールでお客様へお誘いのメッセージを送ります。「そろそろ行こうかなー」とお客様が思い始めるタイミングにメッセージが届くので、予約の間延びによる機会損失を防ぎます。

売上108%UPに貢献

お客様の平均来店間隔が2ヶ月に1回(年間6回の来店)の場合、カミングメールでは来店を約5日早められることから、年間の来店回数が約0.5回アップ。

売上に換算すると、108%増の貢献をもたらします。

『カミングメール』の
計算方法・配信タイミング

ヘアスタイルやネイルが崩れてからサロンに行くのか、崩れる前に必ずサロンに行くのか、サロンに行くタイミングは、その人の「美」に対する意識で大きく左右します。それがサロンを利用するタイミングの違い、すなわち『来店速度®』の違い。
『coming-soon』 では、お客様の来店行動を常に学習して来店速度を把握しているので、来店予測日の少し前にお誘いのプッシュ通知やメールを送ります。お客様には非常に心地良いタイミングで届くので、予約獲得に結びつきます。

さらに詳しく解説!来店予測計算の裏側

施術ごとのサロンの希望来店間隔をもとに、来店速度を測ります。来店傾向値が算出されると、それを前回来店日に加味して次回来店予測日が算出されます。

施術

施術ごとの希望来店間隔

来店傾向

希望来店間隔に対し、お客様の来店は早いか遅いか全ての来店で傾向を解析

来店間隔

直近の来店履歴を重視しするため、ライフスタイルの変化にも対応。途中で他店に行ったなどで、来店間隔が大きく崩れれば自動でノイズを除去。

季節

季節によってアプローチのタイミングを変える。

当社の場合 特許で効果を認められた『カミングメール』

特許取得のアルゴリズムが、お客様の来店行動を学習し、個別に来店予測日を計測。自動で予約を獲得してきます。

他社の場合 効果の少ない一般的な一斉送信型

お客様を無視した固定日数での配信は、効果が薄く迷惑メールになりがち。

業種ごとの『カミングメール』
送信タイミング

来店予測日の前に送信
美容室の場合

来店予測日の前に『カミングメール』を送信。

予約をしなかったお客様だけに、『カミングメールアフター』、『カミングメール2』が送られ、3回追跡フォローします。お直しで再来店した場合は、自動的に調整されるので、次回来店予測日が極端に早くなることはありません。




来店予測日の後に送信
ネイル、マッサージ、エステの場合

来店予測日を過ぎても予約がないお客様だけに『カミングメール』を送信。

予約をしなかったお客様だけに、『カミングメールアフター』が送られ、2回追跡フォローします。
比較的、来店間隔が短い業種向け。来店予測日より前に来店しているお客様、来店予測日を過ぎてもサロンが指定した日数通りに来店しているお客様にはアプローチしません。

機会損失を無くし、年間売上300万円増

お客様はいざ予約をしようと思っても、予約するまでにすぐに何日も経ってしまい、機会損失が生まれてしまいます。
この機会損失を例えばたった5日無くすだけで、売上が300万円増にもなるのです。

お客様の平均来店間隔が2ヶ月に1回(年間6回の来店)の場合、約5日早い来店で年間の来店回数が約0.5回アップします。
顧客数が1,000人の場合、年300万円の売上げが増えるのです。(客単価6,000円で試算)

客単価6,000円×1,000人×0.5回=300万円増

あなたのサロンでは?ざっくり電卓で計算してみてください。

平均客単価
×
顧客数
×
0.5回=
0円増!


たった5日の先延ばしを解消するだけで、こんなに売上が変わるのです。 サロンの外でもお客様ときめ細かく深くつながるためにこそ、
いつでも予約しやすいネット予約と、次回来店予測をもとにした『カミングメール』のセットで
年間来店回数をアップさせる仕掛けが必要です。

『カミングメール』をさらに強力にする
『提案力』機能

詳細はこちら